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2024.04.18

株式会社ACES、インテントセールスSaaS『Sales Marker』の導入で インテントフォーム送信後の反応率30%超を実現~事業方針や施策優先度の判断基準も明確化され、事業部全体の受注効率も向上~

目次

国内初※1「顧客起点」でおこなう新時代の営業手法「インテントセールス」を実現する『Sales Marker(セールスマーカー)』を開発・提供する株式会社Sales Marker(本社:東京都港区、代表取締役 CEO:小笠原 羽恭)は、株式会社ACES(本社:東京都文京区、代表取締役:田村 浩一郎、以下、ACES)における『Sales Marker』を活用したインテントセールスの取組み効果をまとめた、事例インタビュー記事を公開したことをお知らせします。

※1:2024年4月1日〜2024年4月15日 自社における「インテントセールス」でのリサーチ結果より

 

ACESは、2017年創業のAIスタートアップです。AI市場の中でも比較的早期から事業を展開していますが、競合他社の存在感が次第に増していくなかで、マーケティングとセールス面での課題が浮き彫りになってきました。自社の強みを活かせる顧客をどのように探り当て、組織を成長させていける体制をどう築いていくべきか。そうした悩みを解決する手段の1つとして、同社は『Sales Marker』に辿り着きました。

本事例記事では、データやファクトに基づいた仮説検証と、顧客インテント(関心・購入意向)を軸にインサイドセールスの活動改善をした結果『新規開拓のみならず既存顧客の掘り起こしにも成功した、その具体的な活用方法等について、詳しくお話いただいています。

ACESが抱えていた課題と『Sales Marker』導入後の効果

【抱えていた課題】

  • 顧客ターゲティングの要件が明確になっていなかった
  • 特定のチャネルからの集客に依存していた
  • 適切なタイミングで顧客にアプローチできていなかった

 

【実際の効果】

  • ターゲットの具体化(ターゲティング精度の向上)
  • マーケティングとセールスが行う施策に一貫性が持てるようになった
  • 事業部全体の受注効率の上昇

 

事例の詳細は下記URLの事例インタビュー記事全文でご確認ください。

https://sales-marker.jp/case_study/aces

「インテントセールス」とは

企業のWeb検索行動に基づき「顧客起点」で行う新時代の営業手法で、継続的な成果創出と事業成長を実現します。

インテントシグナル(顧客の興味関心)を正確かつタイムリーに把握し、適切な訴求軸で、的確な部署・人物にインテントアプローチ(マルチチャネルアプローチ)をすることで、商談化率や受注確度を劇的に向上させます。この「インテントセールス」を、日本で初めて実現したインテントセールスSaaSが、当社の提供する「Sales Marker」です。

インテントセールスSaaS『Sales Marker』とは

「Sales Marker」は、約500万件の法人データベースと企業のインテントデータを組み合わせる事によって、今まさに自社のサービスを求めている企業を見つけ出し、キーマンに直接アプローチすることができるインテントセールスSaaSです。

ニーズが顕在化している企業を見つけて、マルチチャネルアプローチを行うことで、顧客に感謝される営業活動に変革します。また、SalesforceやHubSpotをはじめとしたSFA/CRM/MAツールとも連携可能で、総合的でシームレスな営業・マーケティングプロセスを実現します。大手通信会社や大手金融機関、エン・ジャパン様などの大手人材企業、コミューン様などの急成長スタートアップ企業まで、350社を超える幅広い企業に活用いただき、売上230%UPや成約率200%UPなど高い成果を創出しています。今後は世界初のAIセールスによって、全ての企業の成長に貢献します。

さまざまな活用事例を含む 「Sales Marker」の紹介資料はこちら

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